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未分類

社名の由来

なぜF.I.A.というの?

1970年初頭、金子詔一他メンバーは“スヌーピー(Peanuts)”、“わんぱくデニス(Dennis the Menace)”等のアメリカンコミックを使った英会話のテキストを監修・出版しました。
フキダシの奥に読み取れる言葉のニュアンスやFeelingを わかりやすく伝えたそれらの本はシリーズ化され、当時大変な人気を博しました。

言葉を深く理解することによってImaginationを働かせば、コミックブックの中のキャラクターも生き生きとした表情を持ちます。
FeelingとImagination、そして自分自身のActionを使って学んで欲しいと言う願いを込めて、テキストの表紙にはF.I.A.の3文字が刻まれていました。

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ピーナッツbooks

Feeling, Imagination, Action
三拍子そろって 「ことば」は初めて、自分自身になっていく

    1. Feeling
      毎日が、どの辞書にも書いていないような新しい発見に満ちた
      “言葉”との出会いです。 言葉は生きている! 感じている!
    1. Imagination
      実際の飛行機を発明するよりずーっと前に人間は心の中で空を飛んでいたのだといいます。
      そして、金メダリストは実際のメダルを手にするよりずーっと前に、 心の中で金メダルを にぎりしめているのだといいます。
      まず、英語を楽しそうに話している”自分”を心の中に 描いてみます。イマジネーションの翼に乗って飛んでいく”新しい私
      1. Action
        ことばと一緒に旅にでる!
        実際行動のなかで初めて言葉は身体の一部になっていく。
        F.I.A.は、身体で覚える実践道場

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リズムトレーニングとは?

ミュージシャンから盗め!!~リズムトレーニングの由来

ミュージシャンは、ひとつのフレーズをものにするために、
何回も何回も徹底的にトレーニングします。
反射神経でその瞬間に使えなければ何の意味もないからです。

言葉のトレーニングも同じことかもしれないとF.I.A.は考えました。
リズムにのって声を出し続けて、ついに自分の言葉にしちゃいます!
その瞬間、無意識にしゃべってしまうまで続けます。

F.I.A.独創のリズムトレーニングは、
実はミュージシャンのやり方を盗んだものだったのです。
そして1971年、はじめてF.I.A.のリズムトレーニングテープが
世に送りだされて以来、すでに10,000人以上の人々の
“涙”と“汗”の「声の歴史」が刻まれてきました。

涙は音楽になれ!汗はスポーツになれ!と、
今日も伝統の体験学習を取り入れた、
創造力開発型プログラムが作られています。

もっとJAZZYにやれないか

JAZZYという言葉には 暖かく美しい人間の温もりがある
まったく新しい’音楽’を発明したバイタリティーがある
JAZZYという言葉にはコンチクショウ!がある
七転八倒、七転八起がある
もっとJAZZYに、もっとタフに、
英語と付き合ってみようとF.I.A.は提案しています・・・

小さい秋

Singin’ in the Rain

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場所

 

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FIA Language Training 

〒410-1115

静岡県裾野市千福が丘1-21-4

TEL (055) 992-2400

FAX (055) 993-1091

Copyright ©2016, F.I.A./ CHIKYUJINMURA

くちぐせ教材シリーズ

Yes, I can
“小学校英語”を一生懸命推進している人の立場から見ると―――
なぜ反対するのか?
何が心配なのか?
どんな不利益があるのか?
・・・さっぱりわからない?
反対派の人々は、よほど”英語ギライ”かと言うと、そうではない。
むしろ、筋金入りの専門家が多い。

―――かつて数学者の広中平祐さんが面白いことを語っていた。 専門家という人種は3分以内に”それは不可能です――という理由を 20以上考え付く人のことだと言うのです!失敗事例を20も つきつけられたら、しろうと集団は、ひきさがるしかないのです。 今回は文部科学省がその専門家集団に、まるで、たてつくかのように、 少々ゴリ押しで見切り発車するとこがおもしろい。

“おもしろい!――”というのは、普通なら、専門家集団であるお役所は、決して先には 動かないはずなのです。つまり、できない理由を20以上あげる側なのです。では、 いったいどういう力が働いているのでしょうか?

最近の説明では、産業界からの強い要請だということです。産業界が、そんなに強い力が あるのでしょうか?大口納税者の要請だと考えればいいのでしょうか?産業界の要請は、 昨日今日の話ではなく、この30年間、要望し続け、その声は日増しに大きくなってきて いる訳です。言い訳はいいから、いいかげんに結果を出せ!!―――と言います。

では、産業界は、今回の小学校英語を喜んでいるのでしょうか?実は震源地である 産業界こそが、相当なこの問題の専門的体験集団であり、アカデミックな議論や 手法とは又、異なる視点を持っているはずです。どうも、税金を納めていれば大丈夫だ ということにはならないらしい?すでにトヨタのように学校づくりに乗り出した企業も ありますが、企業が地域社会の学校づくりに乗り出すことが、何より必要な段階に きたのかもしれません。

今回の小学校英語問題、確かに専門家筋が指摘するように、結果が出ないどころか、 大騒ぎの末、又又、大転換という道筋をたどってしまうのでしょうか?結果が出ない どころか、挫折感や被害者意識という大きな負の遺産をかかえて再出発ということなの でしょうか?なんとかならないでしょうか?

なんだか大きな話に聞こえてしまうかもしれませんが、実は、私の場合、小さな村、 小さな町で、私の考え方に共鳴して下さる所を探しています。 かけ算の九九のようにという発想で、この時代の難問に、ひとつの結果を出したいと 考えています。関心のある村、又は町の方からのご連絡をお待ちします。

金子詔一

 

日本語プログラム

ユニークな体験学習を柱にした、体感型トレーニング。

企業人のための“1年間体験学習”が好評。
国籍、職務、宗教、趣味などを考慮し、生徒ひとりひとりの特徴を 生かしてプログラムをデザイン。