Skip to content

社名の由来

なぜF.I.A.というの?

1970年初頭、金子詔一他メンバーは“スヌーピー(Peanuts)”、“わんぱくデニス(Dennis the Menace)”等のアメリカンコミックを使った英会話のテキストを監修・出版しました。
フキダシの奥に読み取れる言葉のニュアンスやFeelingを わかりやすく伝えたそれらの本はシリーズ化され、当時大変な人気を博しました。

言葉を深く理解することによってImaginationを働かせば、コミックブックの中のキャラクターも生き生きとした表情を持ちます。
FeelingとImagination、そして自分自身のActionを使って学んで欲しいと言う願いを込めて、テキストの表紙にはF.I.A.の3文字が刻まれていました。

sora

 

ピーナッツbooks

Feeling, Imagination, Action
三拍子そろって 「ことば」は初めて、自分自身になっていく

    1. Feeling
      毎日が、どの辞書にも書いていないような新しい発見に満ちた
      “言葉”との出会いです。 言葉は生きている! 感じている!
    1. Imagination
      実際の飛行機を発明するよりずーっと前に人間は心の中で空を飛んでいたのだといいます。
      そして、金メダリストは実際のメダルを手にするよりずーっと前に、 心の中で金メダルを にぎりしめているのだといいます。
      まず、英語を楽しそうに話している”自分”を心の中に 描いてみます。イマジネーションの翼に乗って飛んでいく”新しい私
      1. Action
        ことばと一緒に旅にでる!
        実際行動のなかで初めて言葉は身体の一部になっていく。
        F.I.A.は、身体で覚える実践道場

www_l

Leave a Reply

Your email address will not be published.